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お知らせ

インフルエンザ流行の兆し 主流はA香港型  感染性胃腸炎(ノロウイルス)にご注意

 秋田県北秋田市の病院で高齢者8人が集団感染で亡くなるなど、インフルエンザ流行の兆しをみせてきたとの新聞報道がなされています。今年は季節性のA香港型が流行しそうで既に幼稚園での集団発生が報告されています。

 また、山形県では16日に県内全域を対象に感染性胃腸炎警報を発令し、感染例の大部分は感染力の強いノロウイルスによるものとみられると発表されました。同じく和歌山県橋本市の保育園で園児や職員合わせて36人が下痢や吐き気などを訴え、県では集団感染症と断定し感染予防の指導が行われています。また大分県でも患者数が警報基準である20人を超え定点当たり30人となっています。ノロウイルスは手や食品を介して口から感染するが、感染すると吐き気や下痢の症状が出て幼児や高齢者では重症化する場合があります。嘔吐物や便に大量の菌(嘔吐1g中に100万個以上・便1g中に1億個以上)が含まれているほか除菌がほかの菌と比べて難しく、感染力も強いため高齢者施設や幼稚園、保育園などで感染が広がる可能性が高いと警鐘しています。

 

 当社のハイクロM(弱酸性次亜塩素酸水)は、食品添加物製造業許可工場で作られた安全で効果の高い除菌・消臭液であり、インフルエンザ・ノロウイルス・O-157を始め、食中毒や集団感染を起こすウイルスや菌を強力に不活性化させ除菌することが実証されています。

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